2015年11月29日日曜日

【決算分析】ダイオーズ(4653) 28年3月期2Q



ダイオーズ【4653】、上期経常は13%増益で着地 | 株探ニュース

 ダイオーズ <4653> が11月12日大引け後(15:00)に決算を発表。16年3月期第2四半期累計(4-9月)の連結経常利益は前年同期比13.3%増の8.8億円に伸びたが、通期計画の18.3億円に対する進捗率は48.3%となり、5年平均の48.5%とほぼ同水準だった。

 会社側が発表した上期実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結経常利益は前年同期比8.2%増の9.4億円に伸びる見通しとなった。

 直近3ヵ月の実績である7-9月期(2Q)の連結経常利益は前年同期比0.7%減の4億円となり、売上営業利益率は前年同期の6.8%→6.7%とほぼ横ばいだった。



良好な決算でした。2Qのみで見ても営業益までは20%近くの増となっており順調。経常益以降が悪いのは前期に営業外利益として為替差益を計上していることと、短期借入金を減らし長期借入金を増やしたため支払利息が上昇したことが影響していますが、一時的な要因でそれほど心配する必要はありません。

今期については2Q進捗が例年よりも若干良いので、上ぶれ目がコンセンサスになっていると思います。

来年以降は為替による増収効果はおそらく見込めないので、もう少し大人しい数字になっていくかもしれませんね。






四半期毎の数字を確認しても特に気になる点はありません。原価率上昇、販管費率低下の傾向が続いています。

この決算を受けて株価はやや下落後、ヨコヨコで推移しています。

現在1236円、PER14.5倍、PBR1.50倍、ROE11.1%、DCF法適正株価1634円 



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2015年11月27日金曜日

資産運用額と日経平均株価指数チャートの比較(2015/11/27)



4週週末の恒例、 資産運用額と日経平均株価指数チャートの比較(真ん中は縦軸対数、下はアベノミクス開始以降)です。






 一か月前の状況はこちら

資産運用額と日経平均株価指数チャートの比較(2015/10/31) - バフェット流バリュー株投資で資産形成+

今年3月末からのパフォーマンスはPFが+17.5%、日経平均が+3.0%、スプレッドは+14.5%(前回+15.5%)です。
暦年ではPFが+36.4%、日経平均が+13.9%、スプレッドは+22.5%(前回+24.0%)です。

この一か月、マーケットはさらに回復しました。私のPFも前半は伸び悩みましたが、後半から小型株が元気になりはじめ、じりじりと回復しました。それでも追い上げ届かず、スプレッドはまた縮小してしまいました。

ちなみに一番上のグラフを見ると今年も昨年とそん色ないペースで資産が増えているように見えますが、これが複利の効果です。対数グラフの傾きを見れば昨年よりかなり悪く一昨年と同じくらいの勾配になっていることがわかると思います。実際のパフォーマンスは対数グラフで描かないとわからないんですね。

現在の持ち株を金額順に並べると以下のようになります。



現在20倍越えは18銘柄中7銘柄。昨年7月は15銘柄中1銘柄でした。こうしてみるとまだ高い銘柄が多いです。高PERの依存度はあまり高くしたくないですね。

資産運用額と日経平均株価指数チャートの比較(2014/7/26) - バフェット流バリュー株投資で資産形成+

長期金利は0.3%近辺で落ち着いています。中東情勢は混とんとしてきていますが、特に影響はないようです。



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2015年11月26日木曜日

株式市場で生き抜くにはやはりベイズ統計~「シグナル&ノイズ」





良い本でした。どうすればより良い予測ができるようになるかという内容なのですが、その考え方はそのまま株式投資にも応用できます。本書によれば特にポーカーと投資がよく似ているそうです。

なので、ちょっと本書の趣旨からずれてしまいますが、特にポーカーと株式市場において気になったところを抜粋してみます。

P260
成功するギャンブラーというのは、絶対勝てる賭け、疑う余地のない理論、寸分の狂いのない測定といった観点から将来を考えない。これは愚か者の幻想であり、自信過剰警報となる。成功する人が将来を見つめるとき、そこには点在する確率分布が広がっている。確率は新たな情報が入ってくるたびに、株価の電光掲示板のように目まぐるしく変化する。ターゲットを十分な余裕をもってカバーしていると考えるなら、賭けてもいいだろう。

ベイズではまず事前確率はできるだけ客観的に、しかし若干の主観が残りバイアスがあることを承知で見積もります。そして自分の認知に限界があることをしっかりと認めるわけです。そして、その後得られた新たな情報により事前確率を修正します。そうすれば真実に近づけるというものです。つまりトライアル・アンド・エラーなのです。

P361
いいプレーをして勝つ。いいプレーをして負ける。まずいプレーをして負ける。まずいプレーをして勝つ。ポーカーのプレイヤーなら誰でも、これらの状況を何度も体験するので、プロセスと結果は違うものだらけだということが分かっている。

P260と同じことを言っていますが、将来には点在する確率分布が広がっているわけです。ですので、必ず成功するとか、絶対失敗するということはありえません。しかし、長い目でみれば確率分布通りになります。

P362
ポーカーをプレーするとき、判断を下すプロセスはコントロールできるが、どのカードが来るかはコントロールできない。たとえ相手のブラフを見抜いたとしても、相手に都合のよいカードが開いて負けるかもしれない。そんなときには怒るのではなく、喜ぶべきだ。最良の戦い方をしたのだから。皮肉なことだが、結果へのこだわりがなくなるにつれて、良い結果がでるようになるだろう。

確率分布通りの結果を得るには、多くの反復が必要です。したがって、数回失敗したからといって自分が間違っているとは限らないし、逆に数回成功したからといって自分が正しいと決まったわけでもありません。

P406
私自身は、多数が一致した意見には注意している。それに執着することはないが、コンセンサスから離れれば離れるほど、「みんなが間違っていて自分は正しい」と思うにいたった根拠が強固なものでなくてはいけない。たいていの場合は、こうした姿勢がよい結果をもたらす。ときには自分だけが市場に勝つこともあるが、いつも期待してはいけない。それは自信過剰のサインである。

もし、根拠が強固でコンセンサスと離れていれば、それは大いなるチャンスとなるでしょう。めったにあることではありません。大きく賭けるべきでしょう。

勉強になりました。ベイズを知りたいかたは別ブログになりますが、こちらもどうぞ。

現代の最先端の技術を支える理論「異端の統計学ベイズ」: 子供二人と猫一匹



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2015年11月25日水曜日

【決算分析】ハンズマン(7636) 28年6月期1Q



ハンズマン【7636】、上期経常を14%上方修正・最高益予想を上乗せ、通期も増額 | 株探ニュース
  ハンズマン <7636> [JQ] が11月9日大引け後(15:00)に決算を発表。16年6月期第1四半期(7-9月)の経常利益(非連結)は前年同期比43.8%増の4.8億円に拡大した。
 併せて、7-12月期(上期)の同利益を従来予想の8.9億円→10.1億円(前年同期は8.5億円)に13.9%上方修正し、増益率が4.7%増→19.2%増に拡大し、従来の2期連続での上期の過去最高益予想をさらに上乗せした。
 上期業績の好調に伴い、通期の同利益を従来予想の18.2億円→19.1億円(前期は17.4億円)に5.2%上方修正し、増益率が4.4%増→9.8%増に拡大し、従来の3期連続での過去最高益予想をさらに上乗せした。

 直近3ヵ月の実績である7-9月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の4.3%→5.9%に改善した。

株探ニュース

会社側からの【修正の理由】
  従来、商品仕入代金の現金決済時に受け取る仕入代金の割引については、営業外収益の早期決済奨励金として処理しておりましたが、当第1四半期会計期間より、仕入控除項目として売上原価に含めて処理する方法に変更しました。この変更は、当第1四半期会計期間においてシステムの変更を行い、早期決済奨励金を含めたより精緻な商品部門別の損益管理が可能となったこと、早期決済が常態化し仕入割戻との区別が実質的になくなってきていることから、経営環境の変化と取引実態に即したより適正な経営成績を表示するために行ったものであります。具体的な変更内容につきましては、本日公表の「平成28年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)」の「2.サマリー情報(注記事項)に関する事項 (2)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示」に記載しております。  また、この変更に加えて、当第1四半期累計期間におきましては、お客様の要望される商品の新規導入を背景とする商品力の向上、積極的な改装の推進による売場の楽しさ・演出力の向上、販売スタッフの専門知識のアップによる接客力の向上などにより、DIY用品を中心に売上高が当初の計画を上回りました。利益につきましても売上が堅調に推移したことに加え、お客様の要望で導入した新規商品の中でも利益率の高い商品群の販売が好調であったことなどから、営業利益、経常利益、四半期純利益ともに計画を上回る結果となりました。  今回の会計方針の変更による経営成績への影響及び当第1四半期累計期間の実績を含む足元の業績動向等を勘案した結果、平成28年6月期第2四半期(累計)及び通期個別業績予想数値について、売上高、営業利益、経常利益、当期(四半期)純利益を上方修正いたします。 なお、当該会計方針の変更により、従来の方法に比べ平成28年6月期第2四半期(累計)個別業績予想数値の営業利益が260百万円増加、経常利益は6百万円、四半期純利益は4百万円それぞれ減少し、平成28年6月期通期個別業績予想数値の営業利益が517百万円増加、経常利益は6百万円、当期純利益は4百万円それぞれ減少しております。※上記の予想は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。



1Qは一桁増収50%近い二桁増益とかなりの好決算でした。まだ1Qですし通期でこの増益率は維持できないでしょうが、2Qの月次売上も順調に推移しておりますので、通期利益は上振れがコンセンサスかもしれません。







特に新規出店をしていない中で、売上成長を達成できていますので、原価率、販管費率ともに低下傾向でビジネスは良好のようです。今後は17年以降の新規出店をにらんだ人材等への先行投資も考えられるため、利益の伸びは1Qほど伸びない可能性が考えられますが、長期で持続的に成長していくのではないかと期待しています。

この会社の唯一の心配は在庫回転率です。なんでも揃う品ぞろえらしいですので、回転率の低下は継続して注視していく指標だと考えています。業界最大手DCMの27年2月期は5.2回、コメリは3.1回です。同社は4~5ですので、現在のことろ問題ない水準かと思います。(コメリは大丈夫でしょうか・・・。)

売場の楽しさ・演出力の向上など、ドンキに少し似たようなところがあるのかもしれません。

株価はこの決算後暴騰し、その後反落した状態です。この決算がほとんどなかったことになっていますね。


現在 3180円、PER 12.7倍、PBR 1.68倍、ROE 12.9%、DCF法適正株価 5038円



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2015年11月23日月曜日

【決算分析】シノケングループ(8909) 27年12月期3Q



シノケングループ【8909】、今期経常を16%上方修正・最高益予想を上乗せ | 株探ニュース

 シノケンG <8909> [JQ] が11月9日大引け後(15:00)に決算を発表。15年12月期第3四半期累計(1-9月)の連結経常利益は前年同期比45.9%増の53.7億円に拡大した。
 併せて、通期の同利益を従来予想の55億円→64億円(前期は43億円)に16.4%上方修正し、増益率が27.8%増→48.8%増に拡大し、従来の4期連続での過去最高益予想をさらに上乗せした。

 会社側が発表した上方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した7-12月期(下期)の連結経常利益も従来予想の16.3億円→25.3億円(前年同期は16.9億円)に55.1%増額し、一転して49.8%増益見通しとなった。

 直近3ヵ月の実績である7-9月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比40.7%増の15億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の10.7%→12.4%に上昇した。

株探ニュース

会社側からの【修正の理由】
  平成27年12月期通期連結業績は、フロービジネスにおいて、アパート販売事業の販売(引渡し)が当初の見通しより好調に推移しており、マンション販売事業及びゼネコン事業においても、計画通りに推移しております。また、ストックビジネス(不動産賃貸管理事業、金融・保証関連事業、介護関連事業及びその他の事業)の業績におきましても順調に推移している等から、前回発表予想を»続く
上回る見通しであります。(注) 上記の業績予想は、発表日現在で入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は、今後の様々な要因によって予想数値と異なる可能性があります。



30%超の増収40%超の増益とこれ以上は望めないような決算でした。セグメントで見てもマンション販売以外はしっかりと売上、利益共に伸びていることも確認できました。










3Qの売上と利益の伸びも順調でした。他の指標も問題なく順調です。受注残も以下のようにアパートは過去最高水準、マンションも昨年同時期よりも増えているため目先失速の心配はほとんどありません。



この決算を受けて株価は一時的に上昇したものの、その後はじり貧です。相場環境は良いのですが、杭データ流用問題が不安視されているため、建設・不動産関係は物色の対象から外れていると思われます。

現在 1741円、PER 6.9倍、PBR 2.54倍、ROE 35.4%、DCF法適正株価 5350円
 



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現在の保有銘柄の状況(2015/11/23)



第3週恒例、現在の保有銘柄の状況です。

約一か月前(10/18)の状況はこちらです。

現在の保有銘柄の状況(2015/10/18) - バフェット流バリュー株投資で資産形成+



売り トレジャー・ファクトリー(一部)、ブロンコビリー(一部)

買い シノケングループ(買増)、ハンズマン(新規)



トレジャー・ファクトリー(3093)
先日の2Q決算が悪かったことがシグナルなのかノイズなのかはまだ分かりませんが、それまでパーフェクトだと思っていた自信は少し修正する必要があると感じました。もう少し謙虚になるべきかもしれません。従って、他の銘柄を買うために少しだけ売却。あとはホールドの予定です。

現在 1276円、PER 22.4倍、PBR 4.53倍、ROE 22.4%、DCF法適正株価 1426円


 
ブロンコビリー(3091)
決算自体は良いものの、会社予想のハードルが高いため、未達懸念があり、予想PERは現在より上がる可能性があります。次が4Qであり、PERが次期予想に切り替わるとは言え、現在の株価はそれほど割安とは言えず、当面成長率程度の上昇しか見込めない可能性があるため、やはりキャッシュねん出のため一部売却。PF上位で利が乗っている銘柄は今後もこのようにお財布になる局面はでてくるでしょう。

現在 2318円、PER 22.0倍、PBR 2.96倍、ROE 13.8%、DCF法適正株価 2433円



シノケングループ(8909)
先日の3Qの決算を発表し、絶好調が確認されました。さらに通期決算予想を上方修正、配当の増額まで発表されました。受注残も高水準です。しかし、建設・不動産関連は杭データ流用の問題があるため、積極的に手掛けつらいためなのかもしれませんが、株価は弱めに推移しています。数字だけ見ると文句のつけようがないため、少しだけ買い増しています。

現在 1741円、PER 6.9倍、PBR 2.54倍、ROE 35.4%、DCF法適正株価 5350円




ハンズマン(7636)
同社の存在は知っていたのですが、特徴のない普通の地方のホームセンターだと思っていました。しかし以下の記事を読んで見方が変わりました。

まるで巨大なテーマパーク。ホームセンター「ハンズマン」があえて売れない商品を陳列し続ける理由 | BizReach Regional | 地方から未来の働き方を探すウェブメディア

ホームセンターとしては決してPERは安い方ではないのですが、記事にあるように消費者とメーカーに支持されていること、利益率や回転率などの指標が最近良化傾向にあること、また新規出店を行わななくても月次売上の上昇が目覚ましいなどということを併せ考え、久しぶりに大きく買ってみました。

17年以降に新規出店を計画しており、出店の引き合いも多いということで、再来年度以降は新規出店による成長も見込まれる反面、その準備段階として今年度後半や来年度の成長が抑制される可能性もありますが、ポテンシャルは高いのではないかと判断しています。

現在 3130円、PER 12.5倍、PBR 1.65倍、ROE 12.9%、DCF法適正株価 5038円




10月中旬から11月中旬を振り返ると、日経平均はとても好調で一貫して上昇しています。日経、NYダウ、上海を8/25(上海の底値日)から比較すると、NYの戻りに後れを取っていた日経もほぼ追いついて来ました。上海も順調に回復中です。中国株バブル崩壊はもう収束したのかどうかはまだ分かりません。


ジャスダック平均をTOPIX、日経平均と同じように比較すると底は浅かったものの、後半の回復が遅れていることが分かります。


私のPFは概ねこのジャスダックのような推移になっていると思われ、最近は停滞気味です。先月トレファクの暴落がありましたのでなおさらです。

この一か月で最も良いパフォーマンスは日本BS放送(+8.0%)、次がアークランドサービス(+5.7%)、3番目がギガプライズ(+5.3%)でした。相場が堅調な中でこの程度しか上昇していないのですから厳しいわけです。ただ、監視銘柄で数量がわずかな銘柄にこれらを上回るパフォーマンスがあったためそれだけが救いです。逆に言えばピントがずれていたのかもしれません。

最もパフォーマンスが悪かったのがあみやき亭(-7.7%)、次が薬王堂(-5.3%)、3番目がシノケングループ(-4.7%)でした。どの銘柄も業績は悪くないですし、その気配さえないわけですから買い増ししたいぐらいですね。実際に私の中ではこれらすべての銘柄は買い増し対象候補にあがりました。結果的には全体バランスの問題でシノケンの買い増しのみに留まっていますが。

PFは基本的に業績の良い銘柄ばかりですので、今は我慢が必要だと考えています。とにかく株価に惑わされず、今後の業績の行方をしっかりと見定めて、株価とのギャップがあれば買い増し、売却など適切に行動したいと思います。


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